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病院(急性期)

一歩先んじた医療をテーマに、「信頼される医療」と「チーム医療」の実践に努力しています

国立病院機構 金沢医療センター

所在地: 石川県金沢市下石引町1-1
連絡先: 金沢医療センター管理課給与係長
TEL 076-262-4161
kyuuyo-1@hosp.go.jp

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国立病院機構 金沢医療センター


  • 施設基本情報
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施設形態 病院(急性期)
募集職種 看護師
雇用形態 常勤雇用
勤務形態 3交代制、2交代制

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日々多様化し複雑化する医療現場において、社会からは高品質で安全な医療を求められています。当院では、この課題に答えるために、「一歩先んじた医療」を基本テーマに、「信頼される医療」と「チーム医療」の実践に努力しています。

「信頼される医療」とは、進歩に遅れない医療技術の取り込みのみならず、患者さんの目線に立った病院スタッフへの信頼感であり、「チーム医療」とは、医療の品質や安全面から極めて重要な要素であることを共通認識としています。

現在

募集要項

募集職種 看護師
身分 独立行政法人国立病院機構常勤職員
給与 独立行政法人国立病院機構職員給与規程による

▼基本給
初任給 看護師(地域手当含む)
大学卒  209,605円~
短大3卒 200,026円~
助産師  212,489円~

※職歴等に基づいて基本給が加算されます。
諸手当 ・業績手当(賞与部分年間 4.2ヶ月分程度)
・住居手当(借家は月額最高27,000円 まで支給)
・通勤手当(片道2km以上が支給対象、月額55,000円まで支給)
・夜勤手当(夜勤実績に応じて支給)
・その他 諸規定に基づき手当支給

<例>
看護師(短大3卒)、借家(家賃55,000円)、自動車通勤(片道10km)
夜勤(2交替制夜勤、1ヶ月あたり各4回)の場合

1年目 総支給額(月額 約26万円、年額 約400万円)
5年目 総支給額(月額 約30万円、年額 約460万円)
※この他に時間外勤務、休日勤務の実績に応じて別途手当があります。
昇給 年1回
賞与 年間 4.2ヶ月分程度
勤務時間 2交替制勤務(8:30~21:15、20:15~9:15)
または3交替制勤務(8:30~17:15、16:15~1:00、0:30~9:15)
休日・休暇 原則として、4週8休(週38時間45分勤務)
有給休暇あり
その他夏期休暇等有給の休暇あり
駐車場 職員駐車場は利用条件に合致すれば利用できます。(有料)
応募方法 (1)提出書類
履歴書(市販のもの、写真添付)、看護師免許証(写)
※専用の履歴書もダウンロードできます。
http://www.kanazawa-hosp.jp/medical/kango_shokuin24_rirekisho.pdf

(2)書類提出先・問い合せ先
郵送又は持参にてご応募ください。

独立行政法人国立病院機構
金沢医療センター管理課給与係長 宛
〒920-8650 石川県金沢市下石引町1番1号
076-262-4161(代表) 内線2404
E-mail:kyuuyo-1@hosp.go.jp
選考日程 平成28年6月25日(土)
※上記以外にも随時対応いたします。お気軽にお問い合わせ下さい。
選考方法 論文試験、面接試験
その他 希望により説明・見学は随時受け付けています。
処遇等に関する詳細につきましても、お気軽にお問い合わせ下さい。
情報更新日 2016/6/27
現在、募集はありません。

先輩ナースの声

当施設で働く先輩ナースからのメッセージです。

国立病院機構 金沢医療センター

男性看護師も多くて「ナースマンの会」あります

中村 清太郎さん(小児科・泌尿器科/6年目)

働き出して5年目になりますが、日々わからないことや右往左往することが、まだたくさんあります。新人看護師は、もっと大変な思いをしているだろうなと思います。

そんな立場を思いやりながら、先輩に教えてもらったように、後輩達に返していきたいと思っています。男性看護師は多くなってきましたが、まだまだ少ないので、自分は病院内の男子看護師にとって、良き相談相手になりたいと思っています。

 
国立病院機構 金沢医療センター

子育てしながら仕事を続けています

石倉 彩さん(内科・神経内科)

仕事に復帰して1年半が経過しています。子育てと仕事の両立が自分のペースでできるようになりました。私が仕事を続けられるのは家族の協力と育児時間の取得、院内保育園や病児保育など病院の支援や、スタッフの理解と配慮のおかげであると感謝しています。

これから出産や職場復帰を控えている人達に、子供と一緒に成長し続ける仲間がたくさんいること、安心して仕事と子育ての両立ができることを伝えていきたいです。

 
国立病院機構 金沢医療センター

助産師の専門性を発揮できるところです

河合 美佳さん(産科・婦人科)

私が働く職場では、助産師外来、院内助産を行っています。助産師外来では助産師が保健指導だけでなく胎児のエコーも行っているので、ゆっくりと妊婦さんと関わることができます。

また、院内助産では産科・小児科医師との連携のもと、できる限り自然で安全なお産ができるよう助産師が中心となって分娩介助を行っています。とてもやりがいがあり、地域から必要とされる病院で専門性を発揮できるのが、とても嬉しいです。

 

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